暑い火曜の夜明けは目を閉じて

さあ、「タイフーン」について考えてみようよ。険しい顔するほど敬遠するような疑問は無いと思うんだよ、「サイダー」の特色って。

笑顔で歌う家族とぬるいビール

南九州に引っ越してみて、墓前に日ごとに、献花をあげている方々が多いことにたまげた。
高齢の奥さんは、日々、墓前に弔花をあげていないと、近隣の人の目が不安らしい。
連日、献花をなさっているから、毎月の切り花代も大変大変らしい。
その日その日、隣近所のお歳をめしたの女の人はお墓に集まって弔花をあげながら、歓談もしていて、お墓の辛気臭い雰囲気はなく、あたかも、騒がしい児童公園のように陽気な空気だ。

よく晴れた日曜の夕方にビールを
今時のネイルスタジオは、スカルプチュアなど、素晴らしく高い技術が駆使されているようだ。
気持ち程サービスのある招待状を貰ったので、店に行ってみた。
かなり、色や雰囲気に関して、こだわってしまうので、決めるのに時間がかかった。
親指だけ簡単なネイルアートをしていただいて、感動しテンションが高くなった。

じめじめした週末の午前に食事を

久しく行ってなかった地方への出張の時、初めて仕事でお世話になったAさんという男性は、体格のいい上司だ。
初対面でお会いした時から貫禄があり、プラーベートな会話は少しもお話したことがなかった。
その時、何気なくAさんの腕まくりした腕を拝見してかなりびっくりした!
一つ一つが大きな天然石のアクセが10個以上つけられていたため。
ついつい、パワーストーン興味があるんですね!と出てしまったほど。
そしたらAさんは得意げに、想像とはうらはらに可愛い顔で、種類別のストーンの名前語ってくれた。

どんよりした火曜の明け方は足を伸ばして
太宰治の「斜陽」大ファンの私は、静岡県の安田屋旅館に向かった。
同じく太宰大ファンの母。
目的の安田屋旅館は、作家の太宰がこの本の一部を執筆するために滞在した小さな旅館。
階段を動くと、ミシミシと、音が聞こえる。
その、彼が宿泊した二階の古びた部屋。
富士山が半分、頭を出していた。
すぐそばの海にはいけすが作られていた。
このあたりは来たかいが大いにある。

余裕で跳ねる彼と公園の噴水

現在のようにネットが必需品になることは、当時子供だった自分には全く分からなかった。
物を売る業界はこれから難しいのではないかと思う。
インターネットを使って、一番価格の低い物を発見することが難しくないから。
争いがピークになったところでこのごろよく見れるようになったのが集客アップを目的にしたセミナーや情報商材だ。
もはや、成功するための方法が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段と目的を取り違えてしてしまいそうだ。

騒がしくダンスするあなたと私
まだ行ったこともないモスクワに、必ずいつか行ければと思っている。
英語の学習に飽き飽きした時、ロシア語をかじってみようかと思い立ったことがある。
しかし、ぱらぱらめくったロシア語の文法のテキストだけで一瞬にして英語にもどった。
動詞活用形態が限りなく多かったのと、発音の巻き舌が多数。
ツアー客としてスピリタスとロシアの料理を目指していけたらいいなと思う。

泣きながら吠える友達と履きつぶした靴

仕事の関係で、日光へ向かうことが非常に多かった。
東京から4時間ほどの場所にある日光市は栃木県にあって、海に面していない県で、たくさんの山に囲まれている。
そのことから、冬の時期には積雪し、除雪車やチェーンは必須になる。
秋になると、と東北道を使い、2泊3日で、帰って、また2泊3日という状態が非常に多く、雑誌などメディアで日光市が登場すると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は行ってほしい県だ。
ちょっとだけ紹介させてもらうと、ツーリストたちのメインは東照宮。
歴史上欠かせない人物徳川家康の眠っている所で、独特な様子に驚くと思う。
それから、いろは坂の先にある日光湯元温泉。
硫黄泉で、白く、熱い湯。
この温泉に来ると冷えにも良いのではないかと思う。
日光東照宮建立当時、日光のこのお湯を目標に多くの湯治客が集まったと言う。
その様子が想像できる歴史のあるここ日光市。
旅館や民宿の紹介も兼ね,情報誌にたくさん載っているここへ、行ってみようと思う。

具合悪そうに叫ぶ友人と失くしたストラップ
良いおくりものを決定しなくてはと思っている。
記念日がすぐで、妻に良いおくりものしたいのだが非常に良い案が思いつかない。
嫁になんか欲しい物があるのならばいいのだが、ほとんど、欲しがるものがないので、気に入りそうなものが見当たらない。
だけれど、妻に気づかれない様に喜ぶものを見つけて驚かせたい。

熱中して叫ぶ妹と冷たい雨

一つの体のおおよそが水という研究結果もありますので、水の摂取は人のベースです。
水分補給を欠かすことなく、みんなが健康で楽しい夏を満喫したいものです。
輝く光の中から蝉の鳴き声が聞こえてくるこの頃、いつも外出しないという方も外に出たいと思うかもしれません。
すると、女性だと紫外線対策に関して気になる方が多いかもしれません。
夏のお肌のスキンケアは秋に出てくるという位なので、どうしても気にしてしまう部分かもしれません。
もう一つ、誰もが気を使っているのが水分摂取に関してです。
当然、いつも水分の過剰摂取は、良いとは言えないもののこの時期ばかりは少し例外かもしれません。
なぜなら、たくさん汗を出して、知らず知らずの間に水分が出ていくからです。
外出した時の自分自身のコンディションも関わるでしょう。
ひょっとして、自分自身が気づかないうちに軽度の脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
暑いときの水分摂取は、次の瞬間の具合に表れるといっても言い過ぎにはならないかもしれないです。
短時間だけ外へ出るときにも、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があったら非常に経済的です。
一つの体のおおよそが水という研究結果もありますので、水の摂取は人のベースです。
水分補給を欠かすことなく、みんなが健康で楽しい夏を満喫したいものです。

息絶え絶えで吠える妹と電子レンジ
今考えると、小学校入学から、高校生までそんなに学習をしていなかった。
周りが一生懸命に学んでいても、私は言われた通りの事を仕方なく行うといった感じだったように思う。
しかし、短大に入学してから自分の好きな分野の勉強が始まると、内容がするりと入ってくるようになった。
そして、入社し、見習いを過ぎて責任のある業務になると、今度は何も言わずに勉強せざるを得なくなった。
やりたくないなんて思う暇もなく、どうしても学習する日々が続いた。
というライフスタイルをしばらくすると、急に学生時代にしなかった勉強をまたしたいと思うようになった。
今では、同じことを感じている人が友人にたくさんいる。


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